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アメ車のカスタムとパーツの取り寄せ・取り付け

アメ車は、カスタムしてこそという方も多い車です。ホイールを大きくする、車高を変える、マフラーの音を変える、ライトをLEDにする。CONFIDENT では、アメ車のカスタムパーツの取り寄せと取り付けを承っています。

札幌の自社認証整備工場で作業するので、取り付けたあとの点検や車検まで同じ工場で見られます。日本で手に入りにくい部品は、アメリカ本国から取り寄せます。

こんなカスタムを承っています

ホイールとタイヤの交換、ローダウンやリフトアップなど車高の調整、マフラー交換、フォグランプやマーカーのLED化、オーバーフェンダーの取り付け、ナビやバックカメラの交換などです。

ピックアップトラックなら、トノカバーやヒッチメンバーの取り付けもご相談ください。

これまでの作業の一部は、下の作業例でご紹介しています。ここにない内容でも、まずはやりたいことをお聞かせください。

本国からパーツを取り寄せます

アメ車の部品は、日本で在庫されていないものも多くあります。CONFIDENT では、純正部品も社外のカスタムパーツも、アメリカ本国から取り寄せます。

同じ車種でも、年式やグレード、駆動方式で合う部品が変わります。車検証や車体番号から車の仕様を確かめたうえで、合う部品をお探しします。

本国からの取り寄せは、届くまでに時間がかかることがあります。季節に合わせて付けたいものは、早めにご相談ください。

車検に通るカスタムにするために

カスタムで気をつけたいのが、車検です。日本の保安基準に合わないまま走ることはできません。たとえばタイヤやホイールは、フェンダーより外に出てはいけません(乗用車はタイヤのゴム部分に限り10mm未満のはみ出しが認められています)。ウインカーの色は橙色、マフラーは騒音の基準に合う必要があります。

車の長さ・幅・高さが変わるカスタムは、変わる量によって構造等変更検査が必要になります。国の取り扱いでは、長さ3cm・幅2cm・高さ4cm(普通車は車両重量100kg)の範囲内なら、この検査は要らないとされています。サスペンションやホイールなど国が定めた部品を、溶接などをせずに取り付ける場合にも扱いが変わります。

どこまでが車検に通るかは、車と部品の組み合わせで変わります。作業の前にご説明しますので、気になることは遠慮なくお聞きください。

関連ページ:アメ車の車検ガイド|自社認証整備工場

自社工場で取り付けて、そのあとも見ます

取り付けは、札幌の自社認証整備工場で行います。板金塗装も自社で行っているので、塗装が必要なパーツもまとめてお任せいただけます。

カスタムした車は、取り付けたあとの点検や車検で気をつけるところが増えます。どこを触ったかが分かっている工場で見続けられるのが、当店でカスタムする良さです。

関連ページ:自社認証整備工場|札幌アメ車修理専門店|板金塗装

対象はアメ車です

カスタムとパーツの取り寄せ・取り付けは、アメ車が対象です。年式の新しい車から旧車まで、正規輸入車も並行輸入車もご相談ください。

当店でお買い上げいただいた車はもちろん、ほかのお店で買われたアメ車のカスタムも承ります。これからアメ車を買う方は、購入とカスタムをまとめてご相談いただくこともできます。

アメ車カタログ(現行モデル)|アメ車カタログ(歴代モデル)|アメ車 SUV・ピックアップのサイズ比較

ご相談から取り付けまでの流れ

まず、やりたいカスタムや付けたいパーツをお聞かせください。写真やイメージでもかまいません。

車の年式や仕様を確かめて、合う部品と、車検に通るかどうか、作業の内容をご説明します。お見積りをお出しし、ご納得いただいてから部品を手配します。

部品が届いたら、日程を決めて自社工場で取り付けます。本国からの取り寄せは、届くまでに時間がかかることがあります。

よくあるご質問

Q. 他店で買ったアメ車でもカスタムできますか。

A. できます。アメ車であれば、購入されたお店は問いません。

Q. カスタムしても車検に通りますか。

A. 保安基準に合う範囲であれば通ります。作業の前に、車検に通るかどうかをご説明します。

Q. 日本で売っていないパーツも付けられますか。

A. アメリカ本国から取り寄せて取り付けます。車の年式や仕様に合うかを確かめてから手配します。

Q. アメ車以外の輸入車もカスタムできますか。

A. 申し訳ありませんが、アメ車のみの対応です。

アメ車のカスタムやパーツのことなら、お気軽にご相談ください。

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